先生 ボクのちっこい手で 大きな鉛筆 持って
むずかしい宿題してたら
鉛筆は 問題を食べはじめたの!!
宿題は 無くなって
鉛筆は どんどん大きくなった
大きく 大きく 大きく なって
鉛筆は ボクの方に たおれてきた
宿題 忘れた いいわけは むずかしいね。。
彼女は6年生の少女ボス。 大きくて でっぷり たくましい 小学生の男の子たち たくさん連れて遊園地 知らない男の人が小学生に声かけて「おいでおいで」 迷った小学生たち「何かな?」 でも「知らない人についていっちゃダメ」て言われてる 男の子でもグズグズ。 少女ボス...
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